オフィシャルブログ

ネットショップや通販、物販やリサイクル、リユースについて書いています(不定期更新)

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仕入れ散歩 ~ブックオフ新宿駅東口店 de せどり~

みなさん、こんにちは。


(以下、3分前後でお読みいただけます)


本日のブログでは、実際に仕入れをした店舗について書いてみたいと思います。

ご紹介する店舗は、ブックオフ新宿駅東口店です。


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楽天、フリマアプリがPCに対応に

みなさん、こんにちは。

 

楽天市場がフリーマーケットアプリ「ラクマ」に、商品購入機能を追加したと発表しました。

これによりユーザーは、スマートフォンなどのアプリからだけでなく、パソコンなどからでも商品を購入できるようになります。

 

昨年11月にサービスを開始した「ラクマ」では、商品購入はこれまでスマートフォンなどのアプリ上だけに限られていました。


 

ラクマとは

 

「ラクマ」は、出品や売買成立時の手数料が無料のサービスで、ユーザーが「楽天スーパーポイント」を利用して商品を購入できる点や、出品者に売上金が即日振り込まれる点などが特長です。

 

 

楽天市場のフリマアプリ「ラクマ」はこちら >>> ラクマを見る



本日も最後までお読みいただきましてありがとうございます。

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ブックオフ、6月の売上9.8%増

みなさん、こんにちは。

 

ブックオフがが発表した6月の月次速報によりますと、国内のブックオフの直営店全店の売上高は前年同月比9.8%増、リユースの直営店全店の売上高は10.1%増に。売上増の原因は下記のようです。

 

 

売上増の要因は

 

「BOOKOFF」 

・商品タイトルごとの需給バランスを反映した値付けオペレーションの改善

・単行本やコミック、CD、DVDの売上高も前年を上回った

 

「リユース」 

・スポーツ用品・アクセサリー・腕時計・ブランドの売上高が前年を上回った

 

 

最近のブックオフの値付けを見ると、一昔前までの値付けとは全く異なりますね。

以前は本の場合は、『100円(税別)』と『定価の半額に50円~200円を加えた額』という2パターンがほとんどでしたが、今では5~10パターンの小刻みな価格設定になっています。

 

この細かい価格設定は、せどり対策であり書籍販売No.1のAmazonへの対抗措置でもあります。

 

ブックオフにとって売上増という明るいニュースですが、

反面、暗いニュースもあります。


店舗数の減少がとまらない

 

フランチャイズ店舗の減少です。

 

ブックオフは直営店とフランチャイズ店(以下、FC店)がありますが、

FC店が減っているのです。

 

ブックオフが7月6日に発表しました「平成 27 年 6 月 月次の売上状況について」の

店舗数推移をみるとFC店の店舗数が減っているのが読み取れます。

 

 4月:524店

 5月:497店

 6月:492店

 

直営店の店舗数は微増の傾向にあるなかでFC店の減少が続いています。

この先の店舗数がどう推移するのか、注目していきたいと思います。

 

本日も最後までお読みいただきましてありがとうございます。

アマゾン、本買取サービスをとうとう開始

みなさん、こんにちは。

 

(以下、3分前後でお読みいただけます)


すでにご存じの方がいるかもしれません。

アマゾンが6月3日、「Amazon本買取サービス」をスタートしましたね。


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本せどりが店舗で確認すべき7つのこと

みなさん、こんにちは。

 

(以下、5分前後でお読みいただけます)


本日のブログでは、本せどりがブックオフなどの古本屋に入店したときに確認するべき6つの点を書いてみたいと思います。「店舗に入ってすぐに仕入れを始める人」もいるかと思いますが、下記の点を確認するだけで仕入れの結果がより良くなります。


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